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	<title>初心者のためのホームページ作成用語</title>
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		<title>初心者のためのホームページ作成用語</title>
		<description>初心者のためのホームページ作成用語
http://www.denko-do.com/word/s/

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ブログ 
マッシュアップ
マークアップ言語 
Movable Type
プロトコル
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		<title>検索エンジン</title>
		<description>検索エンジンはサーチエンジン(Search Engine)とも呼ばれている、キーワードなどを入力することによってインターネットで公開されているWebサイトの情報を検索できるサイトのことです。
有名なところではYahoo!、google、MSNがあって、３大検索エンジンと言われています。
検索エンジンとは、本来、検索してくれるシステムのことを指していましたが、いつの頃からか「検索エンジン＝検索エンジンサイト」となりました。
現在では検索以外にも様々なサービスを提供してポータルサイト化が進んできているので、検索エンジンをサービスの一つとして提供しているだけのWebサイトは単に検索エンジンと呼ぶことはなくなっています。

検索エンジンはロボット型検索エンジン、ディレクトリ型検索エンジン、メタ検索エンジンなどに大きく分類されていて、全文検索ができるものとできないものがあります。
その運営はサイトに掲載する企業の広告料金でまかなわれているので、利用者は無料で自由に利用できます。
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		<title>マッシュアップ</title>
		<description>web2.0の源流として注目されているマッシュアップ(Mashup)とは「混ぜ合わせる」という意味で、もともとはたくさんの曲を混ぜ合わせてリミックスという意味のヒップホップ系の音楽用語です。
IT用語における意味は、Webサイトで提供されている情報やサービスなどを組み合わせて、新しい独自のソフトウェアやサービス、データベースなどを作ることです。

Google、Yahoo、Amazonなどでは、自社の技術のAPIをWebサービスとして公開することが増えていてその開発も盛んとなってきています。
そのために、以前に比べてAPIを利用してマッシュアップするユーザが増えています。
マッシュアップして作成されるWebサービスの内容は多種多様です。
アメリカではマッシュアップが盛んで、地図の表示と郵便番号データの対応や、犯罪の統計情報、ハリケーン情報、ガソリンスタンドの価格情報などの実用的サイトから、UFOの目撃情報、ニューヨークの映画ロケ現場などの趣味やエンターテイメントに関するものなどさまざまです。
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		<title>マークアップ言語</title>
		<description>コンピューター言語の一つである「マークアップ言語(markup language)」は、テキストファイルに段落やハイパーリンクなどの文章構造や、文字サイズやフォントなどの修飾情報をタグで囲むことによって指示していく言語です。
タグで指定することをマークアップというのでマークアップ言語と呼ばれています。
代表的なものは、「SGML(Standard Generalized Markup Language)」や「HTML(HyperText Markup Language)」などがあげられます。

このマークアップ言語はテキストファイルを利用して記述されるので、テキストエディタを使って簡単に閲覧できるし、もちろん変更や修正もできます。
ちなみに、XML(eXtensible Markup Language)はタグを利用して囲む記述を規定してはいますが、タグの意味は規定されていないので「メタ言語」の一種です。
メタ言語はタグの意味を規定するスキーマ言語と組み合わせることによってマークアップ言語になります。
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		<title>ホームページ</title>
		<description>「ホームページ」とは、厳密に言うと、ブラウザを起動した際、最初に表示されるペーのことを指していて、「スタートページ」と呼ばれることもあります。
このホームぺージは、インターネットを通して他のコンピューターにあるデータを自分が使っているコンピューターに持ってくることによって閲覧できるようになっています。

初期の頃はスタートページだけではなく「トップページ」とも呼ばれるWebサイトの最初のページのこともホームページと言われ、
トップページ以外のページも含めて「ホームページ」と一般的に呼ばれていました。
正確に言うとそれは間違っていて、２段目、３段目のページのようなページを「Webページ」といい、そのWebページがいくつか集まっているのが「Webサイト」と呼ぶのが適切です。
現在では「ホームページ」をWebページやWebサイトの同意語として用いられることはほとんどなくなりましたが、初期の名残でInternet Explorer などのWebブラウザのメニューや設定の項目に家の形のアイコンの「ホーム」や「ホームページ」というボタンが残っています。
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		<title>プロトコル</title>
		<description>プロトコル（protocol）とは日本語で「通信手順」という意味で、別名、ネットワークプロトコル、通信プロトコル、通信手順、通信規約、議定書などとも呼ばれています。
コンピュータとコンピュータが通信するときの手順の取り決めがプロトコルです。
日本語と英語では話が通じないのと同じ様に、プロトコルが違っていると通信できません。
コンピュータ同士が通じ合えるようにする共通言語ともいえます。

以前はいろいろな種類のプロトコルがあってLANとLANの接続がとても困難でしたが、現在ではTCP/IP（Transmission Control Protocol/Internet Protocol）という事実上の標準規格があって、TCP/IPでLANをつなげれば簡単に外部と接続できるようになりました。

プロトコルは複数の階層に分類されていて、この階層化によって上位のプロトコルは自分のすぐ下のプロトコルの使い方さえ知っていれば、それ以外のことを知らなくても通信できるのです。
例えば、電話の操作法さえ知っていれば、電話会社の交換局で行われていることを知らなくても電話が使えるのと同じです。
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		<title>ブログ</title>
		<description>一般的に「ブログ」と呼ばれているのは、ウェブログ（Weblog）という正式名称です。
「Web」と「Log(日誌)」という二つの言葉を連結させたもので、単にブログと呼ばれることがほとんどです。

個人、または複数人のグループで運営されている日々更新できる日記のようなもので、Webサイト上で自分の好きな話題に関して書いていく文章や感想、画像などを時系列順に並べたものです。
その内容は多種多様で、単なる個人の日記や画像を掲載しているだけのものから、Web上の面白いニュースや他のサイトへのリンクを張ってそこに自分の評論や感想を書いていく形式のものまで幅広いものとなっています。

1999年にアメリカで公開されたブログを作成するためのアプリケーション以来、ブログは全世界に普及し、利用されています。
このようなブログのアプリケーションを利用するで、取っ付きにくいと思われがちなHTML言語に関する知識がなくても自分のサイトを立ち上げることができ、一般の人にも幅広く普及して新しいメディアの一つとなりました。
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		<title>フラッシュ</title>
		<description>フラッシュ(Flash)とは、Macromedia社(現Adobe社)が開発して販売している、音声やベクターグラフィックスのアニメーションを組み合わせて動かすソフトウェア、またはそのソフトで作られたファイルのことです。
よくWebサイト上で写真や文字が動いているものです。
フラッシュによって作られたファイルを見るためには、Webブラウザに専用プラグイン「Flash Player」のインストールが必要です。
フラッシュ自体は有料となっていますが、Flash Playerは無料で配られています。
その拡張子は「.swf」で、Action Scriptという独特のスクリプト言語を使うことができて、複雑な動きや処理をすることができます。

同社の「Director」に似ている部分もありますが、Directorよりも操作が簡単です。
Directorのほうが高度な機能を持っていますが、フラッシュはまだ回線速度の遅いインターネット上で利用できたので広く普及しました。
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		<title>ブラウザ</title>
		<description>ブラウザ（Webブラウザ、web browser）とは、Webページを見るために利用するアプリケーションソフトのことです。
HTMLという言語で表されているHTMLファイルにある画像ファイル、音楽ファイルなどをダウンロードし、レイアウトを解析して表示や再生をします。
データをWebサーバに送信することもでき、また、JavaScriptやFlash、およびJavaなどで記されているアプリケーションソフトを起動することも可能です。
現在では、Microsoft社の Internet Explorer がかなり有名で利用率が高く、その他Netscape Communicator(Navigator)、Opera、Firefoxなども有名なブラウザです。

また、テキストしか表示できないような環境でも使える「テキストベースWebブラウザ」というものもあります。
テキストベースであっても画像が表示できるという環境であれば画像を表示させることができる「テキストベースWebブラウザ」もあって、HTMLファイルのタグに合わせて解析・表示してくれます。
w3mやlynxなどのテキストベースWebブラウザとして有名です。
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		<title>ハイパーリンク</title>
		<description>ハイパーリンク(hyperlink)は単にリンク（link）と呼ばれることがほとんどです。
文書のある部分と別の文書や画像、音声などを連結することで、そのハイパーリンクを使った複数の文書や画像などを双方向に繋げたシステムをハイパーテキスト（hypertext）といいます。
インターネット上のリンクもハイパーテキストの代表的なもので、Webブラウザ上でリンクのある場所をワンクリックすると、他のWebページのURLに行くことができます。
また、WindowsではOLEという技術を利用して、文書や図形を他のアプリケーションに貼り込んでおくとクリックによってその情報源を表示できます。

インターネットにおけるリンクで注意したい点は、著作権の問題です。
文書の存在位置と閲覧方法を表している情報に過ぎないので通常の使用方法であれば著作権法違反とはなりませんが、日本の新聞社やテレビ局などの一部のマスメディアのWebサイトでは、リンクを制限していて、これを批判する人もいます。
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